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  • 霜降銀座の金魚亭で1DAY珈琲ショップを開いた『VAGRANCY』のおふたりにインタビューをしてきました

  • 2015 / 07 / 10

  • こんにちは。
    霜降銀座のWeb広報、中村ジョージです。

     

    スペシャルコンテンツをご覧いただき、ありがとうございます!

     

    今回は2015年3月14日に、霜降銀座の貸しスペース『金魚亭』で、
    コーヒー屋さんを開催してくださった、
    VAGRANCY(バグランシー)の柳川さんと林さんにインタビューしてきました。

     

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    おふたりでやるのは「実は初めてだった」という金魚亭でのコーヒー屋さん。

    ピンチあり、感動ありのコーヒー屋さんだったそうです!

     

    それでは早速インタビュースタート!

     

    ==================

     

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    中村:

    柳川(やながわ)さん、林(はやし)さん、この前の珈琲屋さんおつかれさまでした!
    商店街がコーヒーのいい香りになってすごく良かったです。
    霜降銀座でコーヒー屋さんをやってみて、いかがでしたか?

     

    柳川:

    いい意味で裏切られましたね。

     

    林:

    もう想像以上のお客さんでしたね。
    あんなにお客さんが来てくれるなんて、本当に驚きました。

     

    中村:

    林さんは、普段は丸の内にあるカフェで働いてらっしゃるとのことですが、
    そのお店と比べてみても、お客さんの数は多かったのでしょうか?

     

    林:

    そうですね、多かったですね。
    丸の内のカフェではフードもあるので、
    ちょっと比べることができないところもあると思いますが、
    今回の霜降銀座では自家焙煎珈琲とラテだけなのに、
    あんなにお客さんが来てくださるなんてすごくビックリでした。

     

    中村:

    僕も少しお店を手伝わせてもらったのですが、
    最終的にはどれくらいの数のお客さんが来てくれたのでしょうか?

     

    柳川:

    合計で123杯のコーヒーとラテを飲んでいただけました。
    人数で言うと、ひとりで違う種類を飲んでくれていた方もいたので、
    110人くらいかな、と思っています。

     

    中村:

    そうですね、2回くらい買いに来てくれている方がいらっしゃいましたね。

     

    柳川:

    そうですね、ひとりで2回も買いに来てくれるなんて、ホントうれしいことでした。

    でも、すごく申し訳なかったですね……
    何と言ったらいいかわからないですが、申し訳なかったな、と思います。

     

    林:

    そうですね、申し訳ないというか、
    「もっとやれることがあった」という気持ちです。

     

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    中村:

    あんなにたくさんのお客さんが「おいしいね」って飲んでくれていたのに、
    どういうところが申し訳なかった感じですか?

     

    柳川:

    ジョージ君は手伝ってくれて、近くで見ていたから気付いていたかもしれないけど、
    想像以上にお客さんが来てくださって、僕らはコーヒーを作ることで
    いっぱいいっぱいになってしまって……。
    顔もね、ちょっとひきつった感じでやってた。
    本当はもっと笑顔でお客さんと話でもしながら……、と考えていたのですが、
    それが全然できなかった。
    来てくれたお客さんに、なんだか申し訳なかったな、と。

     

    林:

    そうですね、初めてのコーヒー屋さんで、
    どこの誰かもわからない僕たちのコーヒーを飲んでくれているのに、
    ちょっともう少しやれることがあったな、と申し訳ない気持ちがありますね。

     

    中村:

    そうなんですね。
    僕が見ている分には、おふたりとも笑顔でやられていたと思いますけど……
    ほとんどお客さんとは話さなかったんですか?

     

    林:

    少しは話すことはできましたよ。
    エスプレッソマシンを使っていたので、「どこのメーカー使ってるんですか?」と聞いてくださる方もいらっしゃいました。
    ただ、もう少し余裕があれば……という感じでした。

     

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    柳川:

    それに商店街の人たちがやさしすぎて、いい人たちすぎて。
    その気持ちに応えることができたのかって考えると、
    やっぱり申し訳ない気持ちが残っていますね。

     

    中村:

    たしかに商店街の人たちは、ホントにいい人たちが多いです。
    そこが霜降銀座の自慢ポイントでもあるんですけど(笑)

     

    柳川:

    そうなんだよね~、ホントに。

     

    林:

    ホントにいい人が多かったです。

     

    中村:

    おふたりは今回どうして霜降銀座の『金魚亭』で、
    コーヒー屋さんをやってみようと思ってくれたのですか?

     

    柳川:

    元々は、霜降銀座のホームページを作った人と僕が知り合いだったからです。
    「イイ感じに味のある貸しスペースがあるよ」って話を聞いたのがきっかけです。
    ちょうどコーヒー屋さんをやりたいなと思っていたので、
    じゃあ見に行ってみようか、と気軽に見に来て、すぐに決めた感じです。

     

    林:

    僕は柳川さんから霜降銀座のことを聞いて知りました。
    今回のVAGRANCYのコーヒー屋さんがなければ、
    ひょっとしたら一生来なかった商店街かもしれません(笑)

     

    中村:

    そうですよね(笑)
    駒込は山手線の駅なんですけど、あまりメジャーな感じがしませんもんね。
    そこが実は隠れたいいところでもあるんですけどね!!

     

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    柳川:

    そうそう。たしかに“隠れたいいところ”っていう感じはあります。
    はじめて商店街に来たときに、
    すごくいい感じにレトロというか、歴史を感じる深みのある場所だったので、
    ここでコーヒー屋をやってみたいとすぐに思いました。

     

    中村:

    そう言っていただけるとうれしいです!(笑)
    実際に、金魚亭でコーヒー屋さんをやってみていかがでしたか?

     

    柳川:

    金魚亭の外観と、ちょっと今っぽいコーヒー屋さんの掛け合わせが、
    ちょうど良くアンバランスな感じですごく良かったと思います。
    元々お寿司屋さんだった金魚亭は、珍しい雰囲気なので、
    そこをコーヒー屋さんとして使わせてもらえることは貴重な機会でした。
    最近はコーヒー屋が流行っていますが、古い日本家屋とコーヒー屋さんの
    組み合わせは、けっこう新鮮な感じでしたね。

     

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    中村:

    なるほど……

     

    林:

    お店の雰囲気もすごく良かったですが、
    とにかく商店街の人たちにビックリしました。

     

    柳川:

    僕らは好きでコーヒー屋さんを金魚亭でやらせてもらっているのに、
    「がんばって!」って差し入れを持ってきてくれたり、
    お店の店番をやっているからコーヒー屋に来れない商店街の人のために、
    デリバリーまでしてくれたりしてくれました。

     

    林:

    「音楽あったほうがいいでしょ?」って言って、
    スピーカーを持ってきて貸してくれたり。

     

    柳川:

    とにかく商店街の方々がバックアップしてくれました。
    すごく、本当に感謝しています。
    人と人の結びつきが強いことは、霜降銀座を紹介してくれた人からも
    ウワサでいろいろ聞いていましたが、もう想像以上でした。

     

    林:

    コーヒー屋ではないのですが、喫茶店をやられている方が商店街にいらっしゃって、
    ご迷惑をおかけしてしまうかもしれないので、
    そのお店には事前にあいさつに行っていました。
    そうしたら、お店の方がものすごく助けてくださって、ホント感動しました。

     

    柳川:

    そう、オレンジペコさん。
    僕らは最初、豆を手でひいて、それからお客さんに出していました。
    でもすごく忙しくなってしまって、けっこうお客さんを待たせてしまっていました。
    そのときにたまたまオレンジペコのご主人が、コーヒーを買いにきてくれていました。
    ゴリゴリゴリゴリ……と手でひいていて、時間がかかってしまっているのをご主人が見て、
    「ウチにマシンあるよ、貸してあげるから良かったら取りに来てよ」と、
    声をかけてくれました。
    「うお!貸して欲しい!」という心の声はかなり大きかったのですが、
    さすがに初対面でしたし、ひょっとしたらご商売の邪魔をしているかもしれないという気持ちもあって、「ありがとうございます!」とだけ返事をしていました。

     

    林:

    そうでしたね、本当はもっとそのときに感謝の言葉も言いたかったのに、
    目の前のお客さんにコーヒーを出すことに精いっぱいになってしまって、
    ちゃんと御礼を言うこともできない感じになってしまっていましたね。

     

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    柳川:

    そう、あれは申し訳なかったなぁ……。
    と思っていたら、コーヒーを飲んで帰られたご主人が、
    豆をひくマシンを持ってもう一度お店に来てくれました。
    「いやー、すごい忙しそうだから持ってきてあげないとな~と思ってさあ」って笑顔で言いながら。なんでこんなにこの人はやさしいんだ!って。

     

    林:

    あの状況で助けてくれるなんて、本当に感謝しかありませんでした。
    しかも、同業者と言ったら失礼ですけど、僕らを助ける理由なんて何もないのに……

     

    中村:

    オレンジペコさんのおふたりは、僕が小さいときから本当にやさしいですよ!
    ホームページつくるときに取材に行ったら、あのお店は紅茶の専門店なんですけど、
    ご主人が、「最近、コーヒーにはまっててさぁ」って楽しそうに話してくれました。
    だからコーヒー屋をやってるふたりを応援したかったんだと思います。

     

    柳川:

    そう!コーヒーすごく詳しかった!驚くレベルで詳しかった!
    お店が終わったあとにマシンを返しに行ったら、コーヒーのアドバイスをくれました。
    しかもそれがすごい的確で……。色々な意味で本当に感謝でしたね。

     

    中村:

    霜降銀座商店街、けっこういいですよね?(笑)

     

    柳川・林:

    もちろん!

     

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    中村:

    声をそろえてありがとうございます(笑)
    あの、ちょっとVAGRANCY(バグランシー)というお店の名前などについて聞きたいのですが、この言葉はどういう意味なんですか?

     

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    柳川:

    VAGRANCYとは放浪者とか流浪人という意味があります。自分のお店がなくても、スペースさえあれば何か面白いことや楽しいことができるし、働きながらでも空いた時間を利用して自分のやりたいことにチャレンジできるんじゃないのか?という想いからこの名前にしました。今後はコーヒーに限らず賛同してくれる仲間をもっと増やして活動の幅を広げていきたいと考えています。

     

    中村:

    将来的にどこかにお店を出したいという希望はありますか?

     

    柳川:

    お店を経営するということは全く考えていませんが、自分たちの活動を発信できる場はあったらいいなと思っています。

     

    中村:

    今回のコーヒー屋さんでは、自家焙煎とのことでしたが、
    何かこだわりなどはあったのでしょうか?

     

    柳川:

    そうですね、自家焙煎でいこうと思ったのは、全部自分たちでやりたいと思ったからです。
    やるならエスプレッソもオリジナルでブレンドしよう、となりました。
    僕はドリップで、林君はバリスタなのでエスプレッソをやってもらいました。
    自分たちで焙煎した色々な豆を飲んでもらいたいな、と思い3種類それぞれ違ったキャラクターの豆を選びました。

     

    中村:

    何の豆がありましたっけ?ブラジル、タンザニア……

     

    柳川:

    あとはパナマ。
    すべて初めてだったので、とにかく自分たちがおいしいと思うものを出そうと。
    東京にはたくさんコーヒー屋さんがあるので、いろいろ行って飲んでみて、
    「コレはおいしい!」と思うものを見つけていきました。

     

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    林:

    それで自分たちで焙煎してみて、今の自分たちでも、ある程度できることがわかったので、
    「じゃあやってみようよ」ということで、おいしいと思うものを出すことにしました。

     

    中村:

    タンザニアとか、けっこう珍しいものなんですか?

     

    柳川:

    それほど珍しいものでもないと思います。
    一般の、特にコーヒーに興味が強くない人にとっては、タンザニアはちょっと珍しく感じるかもしれません。だからひょっとしたら、タンザニアを注文された方は、実はコーヒーにけっこう興味がある人だったのかもしれません。

     

    林:

    そうですね、商店街を歩いている方々にとっては、
    タンザニアは珍しかったのかもしれませんね。

     

    中村:

    ああ、たしかに。
    霜降銀座というか駒込エリアには、あまり珈琲専門店がありません。
    だから街全体で考えると、珈琲を飲む機会が少ないのかもしれません。

     

    林:

    ああ、そうなんですね。あるといいのに、珈琲専門店。

     

    中村:

    求めているお客さんはいると思うんですけどね……
    まあきっと、そのうちVAGRANCYさんがやってくれると信じています。
    率直に感想を聞きますと、霜降銀座の金魚亭でコーヒー屋さんをやって良かったですか?

     

    柳川:

    そりゃもう!
    やって良かったと本当に思ってるし、他の人も何かやればいいのに、と思ってます。
    僕らはたまたまコーヒーが好きだったのでコーヒーでしたが、金魚亭なら何でもできると思います。

     

    林:

    そうですね、実際にお店を開業するのはお金がかかりますから、
    ちょっと試しにやってみる感覚でチャレンジするのに、すごくちょうどいいと思います。

     

    柳川:

    金魚亭みたいな雰囲気のスペースを、1日1万円以下で使わせてもらえるのはすごくありがたいです。あまり飲食関係をやらせてくれる貸しスペースはないし、すごくいいと思います。最近はレンタルカフェのようなスペースもありますが、そういうのはまだちょっと高いので、1日2万円くらいするものが多いと感じます。1日2万になると、結局お客さんとして友達や知り合いをたくさん呼ばないといけないし、赤字になったらなったで、続けることができなくなってしまう。現実的な話ですが、金額面でもすごく助かると思います。

     

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    林:

    あとは、商店街特有のことかもしれませんが、お客さんとの距離が近いのもいいところです。正直な反応をすぐに見ることができます。いろいろ感想などを話してもらえるので、すごく参考になると思います。

     

    柳川:

    僕たちは運が良かっただけかもしれませんが、商店街の方々が終わったあとにアドバイスもくれるし、見守ってくれているような、すごくいい距離感でやらせてもらった気がしています。もし今後、金魚亭で何かをやりたい人がいれば、商店街の人が応援してくれると思います。特に若い人であれば、金額も高くはありませんし、どんどんチャレンジしてみて欲しいですね。

     

    林:

    現実的なところでいえば、電気、水道、コンセントなどの最低限のところはちゃんとしているので、飲食でも問題ないと思います。何をやるかで使い方は変わってくると思いますが、一度下見に来れば、すぐに判断できると思います。

     

    中村:

    おお~、わかりやすい金魚亭の宣伝ありがとうございます(笑)

     

    柳川:

    いやいや、そういうことではありません。事実です(笑)

     

    中村:

    今後、また金魚亭でやってくれますか?コーヒー屋さん。

     

    柳川:

    是非やりたいです。
    助けてくださった方々に恩返ししていきたい気持ちもあるし、
    コーヒー屋さんをきっかけにして、この商店街を知ってもらいという、ちょっと大きな希望も持っています。今後もチャンスがあれば継続してやっていきたいです。

     

    林:

    そうですね、引き続きやっていければうれしいです。
    僕は普段はカフェで働いていますが、そことは違う楽しみがここにはあります。
    やっぱりお客さんとの距離が近いことが楽しみですね。たとえば豆をひいていると、ファミリーでいらっしゃってるお客さんのお子さんが、においだけでコーヒーに興味を持ってくれたり、ゴリゴリやってる僕らの動きを見て、「豆をひいてみたい」と言ってくれて一緒に豆をひいたりして、すごく新鮮で僕が楽しませてもらいました。

     

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    柳川:

    そう、ああいうのは、実は大人の方も興味があるんじゃないかな、と思ってます。
    だから、『コーヒーの美味しい淹れ方教室』みたいなものも、どこかで教える機会があるといいなあと考えています。焙煎の方もフライパンがあればできますから興味のある人はチャレンジしてみるのもいいいかもしれませんね。

     

    中村:

    そうなんですか!?
    意外とできるもんなんですか??

     

    柳川:

    できます。そういうことを教えてあげられれば、
    家でゆっくり美味しいコーヒーを楽しめる人が増えていいなあと思ってます。

     

    林:

    実は僕は、金魚亭の2階のスペースも気になっています。
    あの大きな和室です。100人くらい入りそうな感じでした。

     

    中村:

    そうですね、100人は入ると思います。
    むかしは落語家さんをお呼びして、あの2階の和室で寄席を開いたりしていました。
    またいつかそういうふうにやれるといいなと、僕はひそかに考えています。

     

    柳川:

    たしかにあの2階の渋いスペースでコーヒーを出せたら楽しそう。
    いつかチャレンジしたいですね。

     

    林:

    2階でカフェもしたいですね。
    ただ、今回やってわかったように、もう少し早くコーヒーを出せるようにしたいです。
    それにお客さんにも、もっといろいろ伝えたいことがあるので、伝わるようにやっていきたいです。「この豆はこうです」「こういう特徴があります」といったところです。何もわからないまま、「おいしかったです」と言ってもらえることも当然嬉しいですが、何か簡単にでもいいので、直接的に、おいしさを共有できるような何かを伝えていきたいと思っています。

     

    中村:

    次回も開催の予感がして、すごく楽しみです!
    おふたりとも、お話し聞かせていただいてありがとうございました。
    これからもどうぞよろしくお願いします!

     

    柳川:

    こちらこそ感謝しています。
    商店街の方々がすごくあたたかく迎えてくださって嬉しかったです。
    ありがとうございました。

     

    林:

    もう、ホントに感謝です。
    こちらこそ、今後ともよろしくお願いします。
    ありがとうございました!

     

    VAGRANCY PROJECT ウェブサイト : http://vagrancy-project.com
    VAGRANCY PROJECT ブログ : http://vagrancy-project.com/blog
    VAGRANCY PROJECT instagram ID : _vagrancy

     

    当日の様子はこちらのギャラリーからもご覧いただけます。

    http://www.shimofuri-ginza.com/gallery/vagrancy-coffee-stand/

     

    ==================

     

    おふたりとも、お忙しいところありがとうございました。

     

    コーヒー屋さんをやっていた日は、
    商店街にコーヒーのにおいが漂い、すごくいい香りでした。

     

    いつもは商店街を通り過ぎるだけの方が、
    コーヒー屋さんに足を止めて、美味しいコーヒーを飲んで、
    お店で少しお話されていく様子を見て、
    何か新しい商店街のイメージが見えたような気がしました。

     

    当日来てくださったお客さん、
    快く力を貸してくださった商店街の方々、
    本当にありがとうございました。

     

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    ※※※※※

     

    金魚亭で何かをやってみたい方がいらっしゃいましたら、

    以下のページから、担当の中村までお問い合わせくださいませ。

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    新しい出会いを楽しみにしております。

    お気軽にどうぞ!

     

     

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